投資歴15年
大手プロップファームの
現役トレーダーが
今すぐ使えて、効果の高い
驚愕の投資テクニックを暴露

専業・副業に関わらず
投資と時間を両立し
チャートの心理、相場の裏側が
手に取るように分かる!
1000万デイトレード術

このような方にオススメします

  • 日経225先物で勝つための手法を知りたい
  • 毎日決まった時間に効率よくお金を稼ぎたい
  • お手軽に日経225ミニでお小遣いを稼ぎたい
  • もっとトレードが上手くなりたい
  • 暴落で大損しないスキルを身につけたい
  • 歩合トレーダーを目指している
  • 利食いや損切りのタイミングを身につけたい
  • デイトレードで短期の利益を得たい
  • 損小利大を身に着けたい
  • 歩合トレーダーのスキルを知りたい
  • ポジションコントロールが上手くなりたい
  • プロフェッショナルなトレードをしたい

  • 本書は、日経225先物や日経225ミニで効率的に勝つ手法を纏めた解説書となります。上記のようなお悩みをお持ちの方であれば、是非、最後までお読み下さい。

    早速、本題に入りましょう

    はじめまして、相澤良介と申します。

    本書は、相場歴約15年、かつて個人で株投資から始め、その成績から証券会社に採用され、以降、内外資の自己勘定プロップファーム等を渡り歩いてきた私の経験の集大成です。

    市場が動いている仕組みを理解すれば、自然と、闇雲にチャートや板やニュースに被りついても見えにくい、チャートに秘められた意味が、チャートの向こうに居るトレーダー達の動きが見えてくる

    その時は、悟りをひらけたような、心に掛かっていた雲がすーっと晴れてきたような境地でした。

    ロイターやブルームバーグといった何十万もするような情報端末に頼らなくても普通に勝てるんだと気付き、トレーダーとして目覚め、安定した収入を築いてきました。

    相場の裏側と市場心理


    奇しくも本書執筆中の2018年10月11日、NY市場のオープンと同時に、世界中の株価の大暴落が始まりました。

    その暴落が始まるタイミングも、また翌日本時間の日経平均の追従下落も、そして反発したタイミングも、本書にまとめられた内容と全く一致し、教科書通りとも言える動きでした。そして実際に、その一昼夜の間にも、かなりの金額を稼ぎ出しました

    本書に書かれている内容は、単にチャートの形を分析するだけでは見えない、相場の裏側、市場心理も読めるようになり、そしてポジション管理も出来るようになるでしょう。

    時として損切りすることがあっても、トータルで自然に勝てるように、そして荒れる相場でもがっつり稼ぎ出すまでに、あなたをトレーダーとして大きく成長させるでしょう

    プロップファームの実態

    プロップファームをご存知でしょうか?多くの方が、名前は知っているが実際の中身はご存じないかと思います。

    プロップファームとは、有能なトレーダーを集め、自己の裁量でトレーディングをして利益を上げる投資会社です。トレーダーとしては証券の自己勘定部門のディーラーと完全にイコールであり、私自身も証券の自己勘定部門のディーラーとして働いていた事もあります。

    私のような歩合トレーダーは、会社の資金でトレードしますので損失分を負担する必要がないだけでなく、収益の一部を報酬として受け取れます。

    トレーダーにとって、人気の職業であり、最終目的地と言う人もいます

    しかしながら、会社の資金でのトレーディングは、会社の損益に直結しますので、勝てないものは退場せざるを得ない厳しい世界でもあります。

    競争ではありません


    このようなことを説明するとギスギスして、ライバル心むき出しの環境をご想像されるかもしれませんが、プロップファームは、そのような場所ではありません。

    競争するライバルではなく、協力する仲間と考えて頂いて方が良いかと思います。互いに情報を共有することもありますし、ピリピリした雰囲気ではありません。

    後輩に指導することも普通のことであり、私自身も多くの新人を教育し、プロップ・トレーダーに成長させました

    最近の実績をご覧下さい


    CME(シカゴ)に上場する日経225先物(NIY)のDec(12月限)のある1日分の損益明細です。P/Lの項目に緑色で表示されている1,490万円は、私がこの日稼いだ利益です。


    会社のポリシー上、持ち越し禁止でデイトレードに限定されていますので、この1,490万円は1日の利益です。会社に利益をもたらしたことは当然ですが、そのうち数割分が私の報酬となりますが、この1日分だけでも、フリーターの年収分程度になるかと思います。

    プロップファームでは、取り扱う資金の額が違いますので、個人投資家とは利益の桁が一つも二つも違いますが、このような金額の取引を日常的に行う仕事であり、またこの程度の利益は珍しいことではないということです

    デイトレードの即効性


    先日、趣味を通して知り合った方に本書の内容を伝えアドバイスしたところ、数日後にこちらの画像が送られてきました。


    投資に関しては、どちらかと言えば初心者レベルの方でしたが、本書に書かれている通りの私のトレードタイミング理論に従うだけで、あっさりと大きな利益を出していました。

    直近の大荒れ相場に上手に乗り、ロールオーバー無しのデイトレ縛りで、たった2日営業日で26万円が、96万円に増えています

    8月2日は、262,140円 => 603,585円(+341,445円)
    8月5日は、603,585円 => 964,197円(+360,612円)

    たったの2営業日で、実に3.7倍という数字です

    デイトレは結果がすぐに分かりますし、少ない資金でも参加でき、リターンが大きいというのも大きな魅力です。

    たまたま運が良かっただけでは?と思われるかもしれませんが、2営業日連続で勝っているわけですから、必然の結果だと考えるのが素直な見方ではないでしょうか?

    本書の概要

    当商材は、大きく2つの内容に分かれています。

    一つ目は、初心者の方でも大引けの取引で簡単に利益が狙える「打ち出の小槌トレード術」

    二つ目は、私のトレード術を直接伝授するための指南書「1000万デイトレード術」

    先にお伝えしますが、本体価格は 24,800 円、私からのダイレクト・メールサポート付き 37,800 円となります。
    ※サポート付きへの差額アップグレードあります

    打ち出の小槌トレード術


    まず「打ち出の小槌トレード術」についてお伝えします。

    解説が2ページ、作業の一覧が1ページ、表紙を入れて、たったの4ページです

    解説にも難しいテクニックなどは何一つなく、日経225の初心者の方でも迷うことはないように作りました。この手法を覚えておけば、スマホのトレードアプリで片手間にも簡単に実践できるレベルです。

    この手法の最大の特徴は、例え初心者であっても簡単に実践できるほど非常に単純であり、それこそ最低数分ほど、長くても30分ほどの時間を費やすだけのもので、日によっては100円ほどのリターンが期待できる素晴らしいものです。

    100円と言うと、最低取引単位である日経225ミニ1枚でも1万円の利益です。1ヶ月に10日ほどでも、それだけで月10万円の利益です。ミニ2枚3枚と増やすことができれば、毎月20万円、30万円となります。それだけの利益が、1日たった数分~30分の時間を費やすだけでいいのです。

    このトレード術を実践することで、購入代金程度は容易に回収できると思います

    ルールは簡単、次の3つのステップを実践するだけです。

    1. 大引け前のチャートに「とある現象」が再現しているかどうかを確認する。

    2. その現象が再現していたら「打ち出の小槌トレード術」に従いポジションを取る。

    3. 結果が出るまで、30分ほど待つ。

    大引け前後の時間となりますので、結果が出るまでには30分くらい必要ですが、ポジションを取ると同時にポジションを閉じる注文(利確注文、損切り注文)を出して置けば最短数分でも実践できます。忙しい人は、証券会社のスマホアプリを使っても実践できます

    「打ち出の小槌トレード術」を毎日実践するだけでも、高い勝率で50円~100円程度抜く事も可能であり、それは例えば10枚の50円抜きで1日5万円、100円抜きで1日10万円にも達することを考えると、すさまじい資金回転効率です。

    まずは1枚など少額から実践し、理解を重ね、枚数を増やしていくことで利益を増やすことができますし、本編のテクニックを盛り込むことで、大引けだけでなく1日を通して実践出来るまでになれば、これ以上稼ぐ事も夢ではありません。

    「打ち出の小槌トレード術」は、初心者の方でも説明なしで実践できると思いますので、まずはサポート無し版でお試しいただき、慣れてきましたら、本格的なスキルアップを目指して、サポート付きへ差額アップグレードするという方法もあります。

    1000万デイトレード術


    当商材のメインとなる1000万デイトレード術では、相場の流れ、リズム、資金管理術、ポジション管理術、重要なテクニカル、時間的要素、相関性の解説があり、実践編として、私のトレード内容、主婦や専業トレーダー向け、サラリーマン向けのトレード手法のパターンを時系列で具体的に説明しています。また、無料で利用できる厳選ツールなどの情報も網羅されています。

    本書を読むことで、日経225先物のトレード術と時間と利益を手に入れることが出来るでしょう

    ただし、本書は、サラッと読んだだけで理解できるような薄い内容ではありません。少々の投資知識があっても理解できない部分があると思いますし、経験と実績を纏め上げた深い内容であることは間違いありません。

    本気でトレードスキルの向上を目指している方、将来も安定して投資で収入を得たいと目標を持たれている方であれば、本書を理解することが大きな力になると確信しています

    もちろん、できる限りサポートさせていただきますし、買ってよかったと思っていただけるようなアドバイスをさせていただきます。

    また、本気で取り組まれている方であれば、サポート期間の延長も検討します。

    生活費の不安、将来の不安、長生きすることの不安、生きていることへの不安・・・1000万デイトレード術をマスターし、投資で勝つスキルを手に入れることができれば、もうお金に不安を感じることは無くなるでしょう。

    私は、お金の不安はありません。なぜなら、絶対と断言できるほど投資で勝つことができるからです。

    これは私だけの特別な能力ではありません。あなたにも手に入れることができるはずです。

    相場が反転する場所がわかる

    本書中で言及しているルール、手法、インジケーターは非常にシンプルであり、本質的には至って簡単なものです。

    特に『打ち出の小槌トレード術』では、その典型例を、初心者の方でも実践できるように実際のチャートを使って具体的に説明しています

    そして、それに従って売買を続けていると、段々と本書の真意、相場の深層が判り、自然に相場のリズムが掴め、そろそろ反転してもいい頃合いだな、だからポジションを調整するか、といった具合に相場の流れが見えてきます。

    2018年2月のVIXショックや、この2018年10月11日に起きた米金利ショックのような大荒れ相場の中でも、トレンドが起きる場所、相場が反転する場所がわかるようになり、それを拾えるようになるのです。

    高次元な手法


    これは、本書中の手法が、単にチャートの形を分析する二次元的なデータとそれによるシグナルに頼らない、より高次元的な手法でエントリー、イグジットを判断するものだからこそ成せる技です

    その高次元的な手法は、その真意を理解するまでには相当な時間が掛かるため、まずは初心者の方でも実践出来るようにシンプルに解説しており、そして経験を積むにしたがってその理屈やタイミングが自ずと見えてくるように考えています。

    単純にチャートの形といった二次元的データに基づいた売買シグナルを提示し、それに従った売買をさせるだけのよくあるツールなどとは大きく異なる点で、本書は、あなた自身をあらゆる相場に適応するべく磨き上げることを最終目標としています

    大荒れ相場で負けるのは
    仕方ないと
    言い訳にしていませんか?


    日々勝ちを重ねていきつつも、度々来る大荒れ相場こそ普段以上に大儲けするチャンスでもある訳ですが、そういう時ほどシグナルツールは何の役にも立ちません。

    何故ならば、シグナルツールは盲目的にチャートしか分析出来ないからです。シグナルツールは、その相場の背景を深く理解した上でシグナルを出しているのではないからです。

    その上、一見優秀なシグナルツールでも、過度にバックテストに最適化した結果、見かけ上の成績が良いだけというのはよくある話です。

    これに対して、本書では、職業トレーダーや勝ち組トレーダーの方々は意識しているけど、殆どの一般参加者は意識していない相場の核心に迫ることで、このようなシグナルツールには真似出来ない大きな強み、荒れる相場をも生き抜く術をあなたは手に入れられるでしょう。

    シグナルツールは
    チャンスを逃す


    シグナルに従うだけで勝てると信じて、チャートの前で待ち続けてしまった過去を持つ方もいらっしゃるかも知れません。

    しかし、実は、相場に張り付いてシグナルを待つ必要はないのです。何故ならば、本書中の手法を身に付ければ、そもそもシグナルが出るタイミングが読めるようになるからです。

    このようなことをお伝えすると難しそうだ、自分には無理かも...などと思われているかもしれませんが、『打ち出の小槌トレード術』では、その典型例を初心者の方でも実践できるように実際のチャートを使って具体的に説明しています。これを一目読んで頂ければ、なぜ「シグナルを待つ必要はない」のか解り、目から鱗が落ちるでしょう。

    繰り返しますが、シグナルを待つ必要はないのです

    シグナルツールの欠点とも言えますが、シグナルが出てからのトレードになるため、出遅れがちになりやすくなる上に、シグナルツールはシグナルツールが想定していない、度々来る大荒れ相場では役に立ちません。

    しかしながら本書中の手法は、こうした大荒れ相場ほど機能するため、これまで手を出せなかった大荒れ相場が、一転、大儲けのチャンスとなるでしょう

    日経225先物は勝ちやすいのか?

    既にFXか仮想通貨、株式(現物)での投資を経験されている方も多いかと思いますが、それらと比較して、日経225先物をお薦めする理由をご説明します。

    ■ 株式現物

    日経225を構成する株式現物をそれぞれ買い揃えれば、理論上は日経225と全く同じ損益比率が株式現物でも実現可能ですが、それには莫大な資金が必要です。

    また、個別株式においても、銘柄ごとに固有のリスクがあるため、それらを踏まえて非常に広く浅く保有することが理想であるため、やはり莫大な資金と銘柄を物色する知識と手間が必要です。

    さらに、株式現物を売りから入ることは、すなわち空売りであり、品貸料や、激しい相場では逆日歩等、コストが掛かり、やはり莫大な資金と知識が必要であり、大変です。

    それに対し、日経225先物は、日本経済のコアとなる企業の株を束ねて、抽象化して捉えた上でレバレッジを効かせているものであり、また売りからでも容易に入れるため、現物運用と比較して上昇相場でも下落相場でもどちらでも利益をしっかり狙えます

    そのため、適切に運用できるようになれば、圧倒的な資金回転効率やリスク管理効率を生み出す事ができるのです

    ■ FXや仮想通貨

    FXや仮想通貨などは24時間市場が動いていますが、日経225先物は取引時間が決まっています。特に初心者に、それは取引機会の損失であると勘違いされる事が多いですが、実際は違います

    取引時間が決まっているからこそ、市場参加者はそれを逆算して動いており、その一連の流れを理解し、それに乗じることによって容易に利益が狙えるようになるのです。

    長時間、闇雲に相場に張り付いても、体力と精神と資金を消耗しがちになるだけなのです。しっかり利益を稼ぐためには「勝ち逃げ」を重ねていく必要があります。

    そのためには、無駄に1日中相場で消耗するべきではなく、勝てるタイミングをある程度厳選して売買するべきであり、これら点について、本書中にて特にフォーカスして解説しております。

    特に初心者の方にとっては、FXや仮想通貨では、相場のキリが見えない為、オーバートレードに陥りやすいという罠があります。

    これに対して日経225は取引時間が限られる故にポジションを整理するタイミングが必然的に得られるため、けじめをつけやすくなるという利点があります。

    それと同時に、ポジションを取るべきタイミングを理解しやすくなるという利点があることから、私は日経225先物をあえてお薦めしています。

    日経225先物は
    流れを追いかければ勝てる


    市場は、市場参加者の動きが偏ったタイミングでその方向に大きく動くため、彼らの動向を見極め、それに付いていくことが、安定した利益を出す上での近道です。それは、私のような歩合トレーダーであっても、個人のトレーダーであっても同じです。

    朝のラッシュで満員電車が駅に着いて起きるような人の波を横切ったり逆を行こうとしても、人々にぶつかるばかりですが、流れに乗ってしまえば、スムーズに駅の出口までたどり着けますよね。

    同じように、相場においても流れに逆らっても何もいい事はありません。まずは流れに乗る事こそが最優先です。そのため、本書では、相場の深層まで理解出来なくとも、まずは実践出来るよう纏め上げております

    市場の深層を理解し、一連の動きを見極められるようになった暁には、チャートを見て闇雲に右往左往するといったこともなくなり、トレードレベルは格段に上がっているはずです。

    まずは少ない枚数、また『打ち出の小槌トレード術』のように本書手法におけるコアな部分から実践し、徐々にステップアップしていくことを目指しましょう。

    因果関係が見える

    話が少し外れますが、私は海外に留学し、海外の大学を出ました。その際、生活に必要だったので現地で自動車免許を取りました。

    ある日、免許センターで筆記試験を通った後、地元のドライビングスクールに教習を頼みました。そして、車で迎えに来たかと思うと、今までハンドルなんて一度も握った事もないのにその車の運転席に、なんといきなり座らされたのです。

    「今から、運転の練習に向いた地区まで運転してもらうからねー。適宜、隣席からサポートするから。」と教官。いやはや、運転の練習に行くための運転をいきなりさせられるとは。

    海外では、新人であろうと、とりあえずさせてみる事が普通なのです。そうして、ひと先ずは意図を理解せぬまま、言われるままのことを実践していると、じわじわと、なぜここではこうするのか、という因果関係が見えてくる。そうして一人前に育っていくのです。

    時間軸が異なっても
    市場は一緒


    こうしたカルチャーショックは、私の教育手法にも大きな影響を与えました。

    証券会社等である程度経験を積み、シニアトレーダーとなり、新人達を教育する機会も増えました。

    人それぞれ、トレード手法やチャートで見る時間軸が異なって然るべきですが、市場は一緒です

    そのため、私は市場の深層を叩き込み、それに基づいたシンプルなルールの上で、個々のトレード手法を確立させる方向で指導し、多くの勝てるトレーダーを育てることに成功してきました

    本書の実践編部分でも、私が実際にトレードしている内容、日中トレードできる主婦の方専業トレーダー向け、夜間を中心としたサラリーマントレーダー向けと実践する方に合わせた内容が含まれております

    質こそが重要

    本書中では、資金、ポジション管理手法を含めたトレード手法をシンプルかつ具体的に、核心を押さえつつ解説しています。

    どれだけ有用な情報も、実践出来なくては意味がありません。本書は、必要な情報を非常に濃い密度かつシンプルにまとめ上げました。

    情報におけるQuantity(量)は重要ではありません。大海の中から一滴の核心を拾う事は困難だからです

    Quality(質)こそが重要であり、何事も核心を抑えることが成功の秘訣です。

    次の相場に命を繋ぐ


    しかし、そんな私ですら必勝は保障出来ません。

    何故なら私だって損切りした後、失意のままに不貞腐れて寝る日だってあるからです。

    けれども、その損切りは、商売道具たる資金を守り、次の相場に命を繋ぐものです。そして自身の成長にも繋がってきました。

    本書中で解説しているポジション管理手法は、相場における損切り時の金銭的、心理的ダメージを可能な限り抑制するものでもあるため、それが実践出来るようになったならば、損小利大が身に付き、売買成績は自然に安定してくる仕組みとなっています。

    そのため、まずは本書に書かれている内容に従い、その上で相場の深層について理解を次第に深めていき、個々のトレード手法として確立されていくことを企図しています。

    利益と時間を確保する


    本書で書いてある通り、一日中無理に相場に張り付く必要性なんて全くないという事も重要です。相場のプロは、一日中チャートや板と睨めっこしているのかというと、実は全く違います

    むしろ、本書においては、例え一日中相場に貼り付けるデイトレーダーであっても、練習段階においては、自ら時間を限定して相場に触れる事を推奨しています。

    つまり、サラリーマンであったとしても、効率よく夜間の数時間に絞ってトレードして十分にトレーダーとして成功出来るということであり、本業と副業のトレードを両立する上で、本書は大いに手助けするはずです

    プロ直伝の徹底した資金・ポジション・時間管理術を身に着け、資金と時間にゆとりをもってトレード出来るようになれば、所謂ポジポジ病、オーバートレードとは決別し、淡々とロスカットすべき時はロスカットし、利益はしっかり確保し、かつ自分の時間もしっかり持てるようになるでしょう

    商品詳細&特典

    冒頭でご説明したとおり、当商材は、2つのパートで構成されています。

    ・初心者の方でも大引けの取引で簡単に利益が狙える「打ち出の小槌トレード術」

    ・私のトレード術を直接伝授するための指南書「1000万デイトレード術」


    また、本書購入特典として、2つの特典をお付けします。

    1.相場に勝てない!と感じた時のクイックリファレンス
    2.日中時間帯クイックリファレンス
    ※それぞれの特典は、本編巻末に掲載されております。

    『相場に勝てない!と感じた時のクイックリファレンス』は、トレードに夢中になると分かっていても陥りやすい失敗を簡潔に理論立てて説明しています。これを読むことで冷静に現状を精査し、状況を好転させられるでしょう。

    『日中時間帯クイックリファレンス』は、寄り付き(9時)から大引け(15時)までのイベントで何をチェックし、何に注意しなければならないかと時系列にまとめました。1日の流れをイメージする、または、日々のチェック項目として、確認することができます。

    メールサポート


    ご購入から、45日間、回数無制限でメールサポートでのお問い合わせをお受けします。

    本物のプロップ・トレーダーから、直接アドバイスが回数無制限ですので、ご活用いただけます。

    ※サポート無し版を購入されたお客様も差額アップグレードできます。詳しくはご購入後にお送りするメールをご覧ください。

    投資助言に該当する内容はお答えできませんが、ご質問には可能な限りお答えします。プロップを目指している、プロップで働きたいなど、プロップでの仕事などに関する質問にもアドバイスできるかと思います。

    ※念のため明記しますが、契約上の守秘義務等ございますので、ご質問は常識の範囲でお願い致します。

    スマホで読める


    本編および特典をスマホで読める電子書籍形式(epub)でご提供します。

    パソコンでPDFとチャートを同時に見ることは煩わしいこともあります。またスマホではPDFファイルが読みにくいこともあります。電子書籍形式は、スマホでもお読みいただけるため、パソコンでチャートを表示し、同時にスマホで当商材をお読みいただくこともできます。

    また、スマホであれば、外出中でも気軽に読めますので、何度も読み返し、より深い理解を得られると期待できます。

    注.epub形式は多くのスマホやタブレットで電子書籍としてお読みいただけますが、必要に応じてアプリストア等から、電子書籍リーダーをダウンロードして頂く必要がございます。また全てのリーダーで互換性を保証するものではございません。

    商品内容

    ■ 本編1:打ち出の小槌トレード術(4ページ)
    ■ 本編2:1000万デイトレード術(58ページ)
    ■ 特典1:相場に勝てない!と感じた時のクイックリファレンス(2ページ)
    ■ 特典2:日中時間帯クイックリファレンス(1ページ)
    ■ スマホ用:本編&特典の電子書籍ファイル
    ■ メールサポート:ご購入後45日間、回数無制限

    現役歩合トレーダーが明かす
    1000万デイトレード術


    37,800円
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    まずは「打ち出の小槌トレード術」からというお客様のためにメールサポートなしの廉価版をご準備しました
    メールサポートなし版
    発売記念価格:24,800円
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    ダウンロード版 案内PDF2ページ(共通)
    ご注文後、入金が確定しましたら、案内PDFの指示に従い商品本体をダウンロードして下さい。

    銀行振り込み、クレジットカード決済、BitCash決済、郵便振替、コンビニ振替、ちょコムeマネーよりご選択頂けます。本商品に示された表現や再現性には個人差があり、必ずしも利益や効果を保証したものではございません。

    ■冊子版についての注意
    冊子版につきましては、商材本編・特典をインフォトップ製本配送サービスからお送り致します。決済完了後、通常4営業日以内に配送が行われます。当マニュアルは、紙代、インク代、ファイル代、製本費用、配送費用を含めて、2980円が別途必要となりますので、ご理解賜りますようお願い致します。
    なお、冊子版をご購入いただいたお客様も、ご購入後すぐにダウンロード版をご覧いただくことができます。

    ■投資に係るリスクおよび手数料について
    当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。
    先物取引は価格変動リスクを伴い、証拠金額を上回る損失を被る可能性があります。
    また、先物取引には取引業者所定の売買手数料が別途掛かります。



    よくある質問

    .FXや株などの投資は未経験ですが
    .例え初心者の方でも、本書内容をよく理解した上で日経225ミニ1枚といった最小限の取引単位にて、まずは本書手法の練習を重ねて頂き、毎月の損益が安定してきたならば、少しずつ投入資金を増やし、本書中の資金運用術も含めて実践出来るようになるよう、考えて纏め上げています。しかしながら、全くの初心者の方にはそれでも理解が難しい部分もあるかと思います。そうした際はお気軽にメールサポートにてご質問いただければ、可能な限りサポートいたします。

    .FXと日経225先物、どちらが簡単ですか?
    .日経225先物は、原資産が株であるために株取引に通じる部分があり、それ故に特有の値動きがあります。テクニカル分析スキルはFX、日経225、どちらでも共通で生きるものですが、日経225は、日経225特有の動きを理解することにより、非常に高い勝率を狙えるため、特に『現役トレーダーのマル秘な打ち出の小槌トレード術』のような内容はFXでは発生しないため、FXよりは個人的には簡単であると思います。

    .本書の短所はなんですか?
    .大半の市場関係者が休暇を取る時期(7~8月、12月中旬~年明け)は個人的には難易度が上がると感じており、実践を推奨しません。これらの時期は、がっつり休暇を取ることをお勧めしています。実践自体は一応可能ですが。

    .本書の長所はなんですか?
    .本書をよく読めば、一日中相場に張り付く必要がないということがわかるはずです。毎日、ある程度時間帯を決めてトレードする事をお勧めしています。当然、お金を稼ぎたいのであればトレードに充てる時間も長いに越した事はなく、理論上、一日中いつでも応用出来ますが、メンタル管理の問題から、個人的には推奨しません。

    .資金量はいくらからできますか?
    .日経225ミニに必要な証拠金は、相場の変動量をベースにした変動制が採用されているため、時期によってばらつきがあります。1枚あたりのSPAN証拠金は8万円前後となっていますが、デイトレコースではこの50%で済む証券会社があるため、4万円ほどからでも始める事は可能です。本書中のトレード理論そのものはこうした少額からでも実践可能ですが、資金管理理論等、一部の理論は少なくとも50万円程度以上の運用から有効に機能します。

    .トレードに必要な時間はどれくらいですか?
    .理論上は1分程度からでも可能ですが、現実的にある程度の利益を確保するためには、『現役トレーダーのマル秘な打ち出の小槌トレード術』に書かれている手法を除き、1日あたり30分程度以上、毎日ある程度決まった時間に取る事を推奨しています。

    .どの先物を取引すればいいのですか?
    .メジャーSQ(3月限/6月限/9月限/12月限)の日経225ミニを推奨しています。本書の内容そのものは、USダウ等他株価指数でも応用、実践は可能です。

    .先物は危ないのではないですか?
    .世の中、危なくないものってなんでしょうか?逆に、安全なものってなんでしょうか?危険性が把握され、コントロールされている状況下にあることを、我々は安全と言います。それゆえ、先物においても、本書中で解説しているような徹底した適切なリスク管理をする事で、リスクは十分限定されるでしょう。

    .勝率はどれくらいですか?
    .そもそも、私自身、触りたくないと直観的に感じた相場は極力避けていますし、相場に応じて枚数、リスク許容度を日々変化させています。それらの複合的な変化を、勝率という単純な数字に出来ないため、だからこそ、勝率を議論する事は野暮であると考えています。また、勝率を気にしてくるような状況は、精神的に追い込まれている証左であり、無茶なトレードをしかねない状況であるため、トレードすべきでないと私は考えています。しかしそれでも尚、私の勝率について語るのであれば、概ね7割程度です。

    .サポートなし版を購入したが、質問したい
    .差額費用を頂戴いたしますが、サポートなし版をサポートあり版にアップグレードさせていただきます。

    .サポート期間は延長できますか?
    .意欲のある方へのサポートは、柔軟に対応させていただきますので、ご安心下さい。

    他にもご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。
    225mini@ioiv.net

    最後に

    最後まで読んでいただきありがとうございます。

    相場というのは多数決です。参加者が思い描いた予想と願望と狙いと策略で多数決をしています。だからこそ、その参加者の多数決で勝つ方に乗っかれば自分も勝てることになります。

    当たり前のことを書いていますが、その当たり前のことを目指して、テクニカルやシグナルツールなどというものがあるわけです。

    しかしながら、2次元データで構成されたテクニカルやバックテストで最適化されたシグナルツールに人の狙いや策略を見抜くことができるでしょうか?

    もし、それらのテクニカルやシグナルツールに従うだけで勝てるなら、あなたが、このページにたどり着くことは無かったでしょう。そして、私も自分のスキルを伝えようとは思わなかったかもしれません。

    今一度、考えてください。なぜ投資をするのか?儲かればいいのか?どんなスタイルを目指しているのか?今一度イメージしてほしいのです。

    私は、トレーダーとして、さらなる高みを目指しています。

    プロップファームのさらに上の世界をご想像いただけるか分かりませんが、その上には、さらにハイレベルなトレーダーの世界が存在します。

    すでに次のステージへの道筋がハッキリしてきましたので、この状態も時間的な制約があることになります。

    つまり、私から直接アドバイスできる期間は限られているということです。

    本気でトレーダーとして稼ぐことを目指しているなら、私がアドバイスできる今このチャンスから目を逸らさないでください。

    失われた20年も、ようやく出口が見えてきた時代だからこそ、もっと多くの人に株と株価指数を理解し、改めて投資対象として回帰して欲しい、ひいてはそれが日本経済の更なる活性化に結び付いて欲しいとの願いから、本書を世に出すことにしました。

    ぜひとも、本書の内容を実践し、そして相場の深層を次第に読み解き、その上で、限られた時間に効率よくお金を稼ぎ出すトレーディングスキルを完成させてください。

    相澤 良介




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